一般カードの特典

【ENEOSカードの特典と口コミ】ENEOSカードの種類や特典の違いも解説!

ENEOSカードの特典が知りたい!

ENEOSカードを実際に使っている方の口コミはどうなの?

こちらのページに辿り着いたあなたなら、ENEOSカードの特典や口コミなどについて、情報を収集されていることでしょう。

ここでは、ENEOSカードの基本情報や特典、デメリットなどに加え、実際にENEOSカードを利用しているユーザーからの口コミについても考察していきたいと思います。

あなたもすでにご存知かもしれませんが、ENEOSカードにはC・P・Sと3種類ある他、三菱UFJニコス発行のENEOSカードもあります。

ややこしい!

と思われるかもしれませんが、以下の内容をご覧いただければきっとスッキリすることでしょう。

ENEOSカード

\ENEOSユーザーは持たないと損/
» 公式サイトで詳しく見る

ENEOSカードの基本情報

ENEOSカード
種類 ENEOSカードC ENEOSカードP ENEOSカードS
基本還元率 ガソリン・軽油が最大7円/L引き 一般加盟店:0.5%
ENEOS:3%
一般加盟店:0.5%
ガソリン・軽油がずっと2円/L
年会費 初年度無料
2年目以降:1,250円(税抜)
初年度無料
2年目以降:1,250円(税抜)
初年度無料
2年目以降:1,250円(税抜)
※前年に一度でもカード利用があれば無料
国際ブランド VISA/MasterCard VISA/MasterCard VISA/MasterCard
ETCカード 無料 無料 無料
家族カード 無料 無料 無料

※はみ出ている場合は横スクロール推奨

ENEOSカードには以下の3種類があります。

  • ENEOSカードC
  • ENEOSカードP
  • ENEOSカードS

Cはキャッシュバック。Pはポイント。Sはスタンダードの頭文字から来ています。

それぞれのENEOSカードの特性を知り、あなたのニーズに応じて、どのENEOSカードをチョイスするかがポイントですね。

それぞれのENEOSカードの比較については、後ほど詳しく解説していきますよ。

ENEOSカードの利用限度額

ENEOSカードの利用限度額は公式ホームページ上に明記されていません。

したがって、ここからの内容はあくまでも予想の域を出ませんが、ENEOSカードが一般カード(非ゴールドカード)であることを踏まえると、〜100万円程度が上限と考えられます。

また、ENEOSカードに限らず、クレジットカードの利用限度額は申込者の年収や返済能力に応じて決定されます。

  • ENEOSカードの利用限度額は公式ホームページ上に明記されていない
  • クレジットカードの利用限度額は申込者の年収や返済能力に応じて決定される

つまり、より潤沢な利用限度額を勝ち取りたいのであれば、ENEOSカードを様々なシーンで積極的に活用し、毎月の遅延なき支払いを徹底することが重要と言えるでしょう。

参考» クレジットカードの限度額を引き上げる場合は審査が必要!発行後何ヶ月後に増枠申請が可能?

ENEOSカードのC・P・Sの違いを比較

ENEOSカードのC・P・Sの違いを比較エネオスカードには3つの種類がある!

先ほど、ENEOSカードのC・P・Sの基本情報はご覧いただきましたが、ここではもう一歩踏み込んで、それぞれのENEOSカードの違いを比較していきたいと思います。

まず最初に、ENEOSカードのC・P・Sの共通の特典を理解しておきましょう。

共通の特典
  • ENEOSで会員価格が適用される
  • 各種ロードサービスが無料で適用される
  • カーコンビニ倶楽部で5%オフ
  • オリックスレンタカーやレンタカージャパンなどで10%オフ

え、ロードサービスが無料?

とビックリされたかもしれませんね。

ENEOSカードを所有しているだけで、キー閉じ込み開錠やバッテリージャンピング、タイヤパンク時の交換作業などに対応してもらえるのはかなり大きいです。

あなたが自家用車を持っていなくても、オリックスレンタカーやレンタカージャパンなどを10%オフで利用できるなら、ENEOSカードを持つ意味は大いにありますね。

さて、それではいよいよ、C・P・Sの違いについて深掘りしていきましょう。

ENEOS御用達の方ならENEOSカードCで最大7円/L引きに

ENEOSカードCとにかくENEOSを利用する頻度が多い!

毎月のガソリン代が恐ろしい…

そんなあなたにおすすめなのがENEOSカードCです。

ENEOSカードCは各種ENEOSカードの中でも唯一、カードの利用額に応じてガソリンおよび軽油の値引き単価が上がるという特徴があります。

値引き単価 1ヶ月のカード利用額
7円/L引き 70,000円〜
5円/L引き 50,000円〜70,000円未満
4円/L引き 20,000円〜50,000円未満
2円/L引き 10,000円〜20,000円未満
1円/L引き 10,000円未満

7円/L引きはアツい!

と前のめりになっているのではないでしょうか。

ただし、ENEOSカードCの弱点は、ENEOS以外の店舗で一切還元を享受できない点です。つまり、ENEOSカードCはENEOS専用のクレジットカードというわけですね。

一方で、ENEOSカードPやENEOSカードSは、ENEOSでお得になる上、ENEOS以外の加盟店でもポイント還元があります。

ENEOSカードPはENEOSで3%のポイント還元を享受できるのに対し、ENEOSカードSはガソリン・軽油がずっと2円/L引きです。

注意点として、ENEOSカードPは決済額が999円未満の場合は切り捨てとなり、ポイント還元の対象外となってしまうことです。

この点を踏まえると、毎回のENEOSの利用において、極力端数を出さないように調整できるのであれば、ENEOSカードPで得られる節約効果は高いでしょう。

そんなのいちいち計算するのが面倒くさい!

と思われる方は、ENEOSカードSを選んで毎回2円/L引きを享受するのがスマートですね。

※はみ出ている場合は横スクロール推奨

種類 ENEOSカードC ENEOSカードP ENEOSカードS
還元仕様 ガソリン・軽油が最大7円/L引き 一般加盟店:0.5%
ENEOS:3%
一般加盟店:0.5%
ガソリン・軽油がずっと2円/L
注意点 ・ENEOS以外で還元がない ・999円以下の利用なら、せっかくの3%還元が台無しに ・ENEOSカードCやENEOSカードPと比較し、還元率が低い

 

永年無料で持つことができるのはENEOSカードSのみ

ENEOSカードS基本情報の表を振り返っていただければ一目瞭然ですが、永年無料で持つことができるのはENEOSカードSのみです。

種類 年会費
ENEOSカードC 初年度:無料
2年目以降:1,250円(税抜)
ENEOSカードP 初年度:無料
2年目以降:1,250円(税抜)
ENEOSカードS 初年度:無料
2年目以降:1,250円(税抜)
※前年に一度でもカード利用があれば無料

上記の通り、いずれのカードも初年度は無料ですが、2年目以降は1,250円(税抜)の年会費が発生します。

ただし、ENEOSカードSに限っては、前年に一度でもカードを切っておけば、半永久的に年会費負担をゼロにできます。

クレジットカードの保有で年会費をかけたくない!

とランニングコストにこだわりを持っている方は、ENEOSカードSに決まりですね。

ENEOSカードの充実した特典

ENEOSカードの充実した特典エネオスカードには多くの特典が充実している!

さて、ここでは各種ENEOSカードに共通した特典について、以下の項目を挙げながら解説していきたいと思います。

  • ENEOSで会員価格が適用される
  • 各種ロードサービスが無料で適用される
  • カーコンビニ倶楽部で5%オフ
  • オリックスレンタカーやレンタカージャパンなどで10%オフ

普段から自家用車やレンタカーを利用されている方にとって、上記の特典の数々はどれも嬉しいものばかりですね。

早速、それぞれの特典を詳しく見ていきましょう。

ENEOSで会員価格が適用される

ENEOSカードの会員は、ENEOSを利用する際に会員価格が適用されます。

いくらぐらいお得になるの?

という声が飛んできそうですが、会員価格は店舗ごとに設定されているため、一概には言えません。

  • ENEOSカードの会員は、ENEOSを利用する際に会員価格が適用される
  • 会員価格は店舗ごとに設定されており、一律ではない

平均的には、Lあたり2円〜3円割引になるところが多いです。

あなたのご自宅付近のENEOSで、最も高い割引を提供している店舗を探してみるのも良いでしょう。

各種ロードサービスが無料で適用される

ENEOSカードの会員は、以下のようなロードサービスを無料で受けることができます。

  • レッカー車による移動(10kmまで無料)
  • キー閉じ込み開錠サービス
  • バッテリージャンピング
  • タイヤパンク時の交換作業
  • 落輪時の引き上げ作業(落差1m以内でタイヤ1本まで)
  • ガス欠時給油作業
  • その他30分以内の作業

これだけ充実したサービスがENEOSカード一枚にギュッと詰まっているのは非常にありがたいですね。

ロードサービスと言えばJAFが有名ですが、JAFは年会費と入会費を合わせて6,000円が必要です。

一方で、ENEOSカードなら初年度無料であり、二年目以降も1,250円(税抜)で維持できることを考えれば、ENEOSカードの素晴らしさが改めてご理解いただけるのではないでしょうか。

カーコンビニ倶楽部で5%オフ

大切な愛車に傷がついてしまった!ショック!

そんな時に思い出していただきたいのが、カーコンビニ倶楽部で5%オフになる特典です。

ENEOSカードの会員なら以下の流れで、あなたの愛車のキズやヘコミの修理に対し、5%オフ価格でカーコンビニクラブのサービスを利用できます。

  1. 0120-012-055に連絡し、修理依頼をする
  2. カーコンビニ倶楽部カーコンコールセンターから、最寄の店舗を案内してもらう
  3. 最寄りの店舗でENEOSカードを提示し、割引価格でサービスを受ける

キズやヘコミの修理価格は損傷具合で異なりますが、5%オフなら気持ちよく修理に出すことができるのは間違いないでしょう。

オリックスレンタカーやレンタカージャパンなどで10%オフ

ENEOSカードの会員は、以下のようなレンタカーショップで10%オフを享受できます。

  • オリックスレンタカー
  • レンタカージャパン
  • エックスレンタカー

一部対象外の車種はありますが、レンタカーを10%オフで利用できるのはかなり大きいです。

たとえば、レンタカーの費用として10,000円がかかる場合なら、支払いは9,000円でOKです。仮に月1でレンタカーを利用すると想定すれば、年間で12,000円もお得です。

レンタカーを定期的に利用される方にとって、レンタカーショップにおける10%オフ特典は、ENEOSカードの各種メリットの中でも目玉特典と言えるでしょう。

ENEOSカードの口コミ

ENEOSカードの口コミ実際にENEOSカードを使ってる人からの生の声が聞きたい!

そう思われている方もいることでしょう。

クレジットカードに限った話ではありませんが、公式に掲載されている情報よりも説得力を感じるのが、口コミのすごいところです。

ここでは以下の項目に沿って、ENEOSカードに対するユーザーのリアルな声をピックアップしつつ、考察を加えていきたいと思います。

  • ENEOSカードなら毎回の給油が安い
  • ENEOSカードのロードサービスは無料

ENEOSカードを作成しようかどうか迷っている!」という方も、「ENEOSカードに決めた!」と決断した方もぜひ、以下の内容に目を通しておいてくださいね。

良い口コミ1|ENEOSカードなら毎回の給油が安い

私生活の移動で車やバイクを利用されている方は、毎回のガソリン代がバカにならないですよね。

以下、ENEOSカードを利用している方々のリアルな節約効果をご覧ください。

2円/Lと聞くだけではイメージしにくいかもしれませんが、ぜひ年単位でどれだけ無駄な出費がなくなるかを計算してみてください。

月に100L給油される方なら1ヶ月で200円。年間で2,400円。

月に200L給油される方なら1ヶ月で400円。年間で4,800円。

月に300L給油される方なら1ヶ月で600円。年間で7,200円の節約になります。

このように考えると、ENEOSカードの二年目以降の年会費負担もさほど気にならなくなってくることでしょう。

良い口コミ2|ENEOSカードのロードサービスは無料

路上での事故やトラブルは、いつ何時、あなたのことを襲うか分かりません。

この点を踏まえると、備えあれば憂いなしという言葉に従い、ロードサービスが付帯しているENEOSカードを持っておくに越したことはないですね。

以下、ENEOSカードのロードサービスに対するコメントを見てみましょう。

予想だにしていなかったトラブルに巻き込まれて、ENEOSカードに付帯しているロードサービスに救われた日には、「神様!ENEOSカード様!」と合掌して空を仰いでしまいそうです。

あなたもぜひ、万が一の時に「持ってて良かった!ENEOSカード!」と言えるように、この機会にENEOSカードに入会しておきましょう。

ENEOSカードの気になるデメリット

ENEOSカードの気になるデメリットENEOS専用カードとして活用すると良い!

どれだけ優れた商品にも弱点があるように、クレジットカードにもメリットの裏にデメリットがあります。

そこでここでは、ENEOSカードの気になるデメリットについても目を向けておきたいと思います。

  • 一般加盟店における基本還元率が低い
  • 旅行傷害保険が付帯していない

なるほど!確かにそこは弱点だな!

と首肯された方もいることでしょう。

でも大丈夫。それぞれの弱点を補強する方法があるからです。

以下、ENEOSカードのデメリットを埋める方法も含め、詳しく解説していきますね。

一般加盟店における基本還元率が低い

各種ENEOSカードはENEOSにおける還元率はピカイチですが、一般加盟店においては本領を発揮できない仕様となっています。

  • ENEOSカードC:一般加盟店での還元なし
  • ENEOSカードP:一般加盟店での還元率は0.5%
  • ENEOSカードS:一般加盟店での還元率は0.5%

ご覧の通り、これではお世辞にも、一般加盟店における還元率が優れているとは言えないですよね。

ただし、一般加盟店における還元率が芳しくないというENEOSカードの弱点は、以下のような年会費無料のクレジットカードで埋めることができます。

年会費無料のクレジットカードであれば、保有する上で一切のリスクがなくて気楽ですよね。

ENEOSではENEOSカードを積極的に活用し、その他の一般加盟店では上記の高還元率のクレジットカードを活用すれば、節約効果を最大化することができますよ。

旅行傷害保険が付帯していない

ENEOSカードのもう一つの弱点は、旅行傷害保険が一切付帯していない点です。

旅行なんて、滅多に行くことがない!

と断言できる方なら問題ないですが、定期的に旅行に出掛ける方にとって、旅行傷害保険がないのは心細いですよね。

さて、ここでもやはり浮上してくるのが、他のクレジットカードを合わせて作成しておくという対応策です。

具体的には、以下のような年会費無料のクレジットカードを保有しておくと、海外旅行に出掛けた際に安心感を享受できます。

え!年会費無料なのに旅行傷害保険が付帯するの?

と驚かれたかもしれませんね。

一枚のクレジットカードで全ての特典や補償を享受するのは難しいですから、あなたのニーズに合わせて、必要なクレジットカードを揃えておきましょう。

三菱UFJニコス発行のENEOSカードとの違いを比較

三菱UFJニコス発行のENEOSカードとの違いを比較エネオスカードはややこしい・・・

冒頭でチラリと触れた通り、ENEOSカードには、三菱UFJニコスより発行されているものもあります。

  • ENEOSカードC・P・S:JXエネルギーとTS CUBIC CARDなどが提携して発行
  • ENEOSカード:三菱UFJニコスが発行元

ここでは、ENEOSカードC・P・SとENEOSカードの違いを比較していきたいと思います。
まず、ENEOSカードC・P・SとENEOSカードの共通項は次の通りです。

  • 初年度無料で持つことができる
  • 無料のロードサービスが付帯
  • カーコンビニ倶楽部で5%オフ

ちなみに、三菱UFJニコス発行のENEOSカードの年会費ですが、二年目以降は確実に1,250円(税抜)がかかります。

ENEOSカードCやENEOSカードPと同仕様ですね。

なお、三菱UFJニコス発行のENEOSカードの還元仕様はENEOSカードCと同様で、カードの利用額に応じて、ガソリンや経由が最大7円/L引きになります。

それでは以下、ENEOSカードC・P・SとENEOSカードの違いについて、具体的に見ていきますよ。

三菱UFJニコス発行のENEOSカードはETCカードの発行手数料がかかる

ENEOSカード三菱UFJニコス発行のENEOSカードは、ETCカードの発行手数料として1,000円(税抜)がかかります。

ENEOSカードC・P・Sの場合、ETCカードは完全無料なので、ETCカードの発行においては、ENEOSカードC・P・Sに軍配が上がりますね。

  • ENEOSカードC・P・S:ETCカードの年会費も発行手数料も無料
  • ENEOSカード:ENEOSカードの年会費は無料だが、発行手数料として1,000円(税抜)が必要

クレジットカードと合わせて、ETCカードも作成したい!

とお考えの方には注意していただきたいポイントですね。

三菱UFJニコス発行のENEOSカードにはショッピングパートナー保険サービスが付帯

三菱UFJニコス発行のENEOSカードには、最大100万円のショッピングパートナー保険サービスが付帯します。

  • ENEOSカードC・P・S:ショッピング保険の付帯なし
  • ENEOSカード:最大100万円のショッピングパートナー保険サービスが付帯

何か高価な商品を購入する際に、三菱UFJニコス発行のENEOSカードで決済しておけば、購入日から90日間、最大100万円の補償が付帯する仕様です。

ただし、国内における買い物の場合、支払い方法を分割払いかリボ払いに指定しなければ対象外となる点は覚えておきましょう。

三菱UFJニコス発行のENEOSカードは審査が少々厳しい

三菱UFJニコス発行のENEOSカードは、発行元が銀行系ということもあり、流通系のENEOSカードC・P・Sと比較すると、若干審査が厳しいです。

あなたもご存知かもしれませんが、クレジットカードには以下の通り、様々な系統があり、それぞれの系統で審査難易度が異なります。

  • 外資系
  • 銀行系
  • 信販系
  • 流通系
  • 消費者金融系

上記の中でも、外資系や銀行系は審査難易度が高いですが、その他の系統はそこまで厳しく審査されることはないです。

もちろん、ENEOSカードは初年度無料の一般カード(非ゴールドカード)ですから、そこまで審査に対して構える必要はありません。

あくまでも、ENEOSカードC・P・Sと比較すると、ENEOSカードの方が少しだけ審査のハードルが上がるというイメージで捉えておくと良いでしょう。

ENEOSではENEOSカードを活用しよう!

ENEOSカードENEOSカードには様々な種類があり、一見ややこしいですが、当記事をご覧いただいたあなたなら、複雑だったENEOSカードの構造も紐解けたのではないでしょうか。

ここで振り返りを兼ねて、当記事のポイントをまとめておきます。

  • ENEOSカードにはC・P・Sの3種類がある
  • ENEOSカードを持っていれば常に会員価格が適用される
  • ENEOSカードはロードサービス無料特典がアツい
  • ENEOSカードは口コミも上々
  • ENEOSカードの弱点は基本還元率の低さと旅行傷害保険がないこと
  • ENEOSカードの弱点は、他のクレジットカードで綺麗に埋めることができる
  • 三菱UFJニコス発行のENEOSカードもある
  • 三菱UFJニコス発行のENEOSカードは若干、審査のハードルが上がる

三菱UFJニコス発行のENEOSカードも含めると、ENEOSカードには4つの選択肢があることになります。

ぜひ今一度、当記事の内容をおさらいしていただき、あなたのニーズとバッチリ噛み合う一枚を選定してみてくださいね。

\ENEOS利用者なら一択!/
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みお|クレジットカード専門家
クレジットカード専門家のみおです♪【クレコミ】のSNS広報活動もしています!所持カード⇒SPG/雨金/ANA雨金/楽天プレミアム/ライフゴールド/イオンゴールド/ヤフー等。Twitterでは不定期で楽天・アマギフプレゼントキャンペーン開催しているのでぜひフォローしてください♪