【リクルートカードの特典と口コミ】年会費無料の高還元カードはコレだ!

リクルートカード

国際ブランド

  • VISA
  • Master
  • JCB
  • DINERS
  • AMEX
  • 銀嶺
  • 年会費無料
  • スピード発行
  • 海外旅行保険
  • ポイント高還元
  • ETCカード
  • 電子マネー
  • 空港ラウンジ
  • ショッピング向け
  • マイルが貯まる
  • 主婦/学生OK
  • 優待が充実
  • 初めての1枚
カードの基本情報
年会費 初年度 翌年以降
永年無料 永年無料
還元率 1.2%~
貯まるポイント リクルートポイント
1ポイントの価値 1円

新規入会キャンペーンとして最大6,000ポイントがもらえる!

一般カードの特典

リクルートカードは、どこでクレジット払いしても1.2%のリクルートポイントが還元されるお得なカード!

その上、年会費が永年無料ですから、安心して長く愛用できるクレジットカードとしても人気があります。

リクルートカードのメリットは、高還元率や年会費が無料なだけでなく、あなたの今後のクレジットライフをお得にしてくれる特典が満載です。

年会費無料のカードを探しているから、リクルートカードの特典も知っておきたい!

特典の内容を知ってから入会しようと思っている。

クレジットカードをなんとなく申し込むのではなく、特典内容をしっかり把握してから申し込むほうが、カードが手元に届いたときにすぐに使い倒すことができますよね。

そこで、リクルートカードの充実した特典を詳しく解説します。

実際にリクルートカードを使った方の口コミや感想も抜粋して解説しますので、ぜひリクルートカードの良さを知ってくださいね。

【リクルートカードの特典と口コミ】年会費無料の高還元カードはコレだ!完全無料で高還元が魅力!

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リクルートカードの基本情報

リクルートカード
年会費 無料
ポイント還元率 1.2%~
国際ブランド VISA/MasterCard/JCB
家族カード 無料
ETCカード 年会費:無料
※MasterCardとVISAのみ発行手数料:1,100円(税込)

冒頭でもお伝えしましたが、リクルートカードは何年所持していても年会費がずっと無料なだけでなく、家族カードにも年会費がかからないというのですからかなりお得なカードですよね。

リクルートカードのETCカードはMasterCardとVISAのみ発行手数料1,100円(税込)がかかりますが、年会費は無料なので、最初に支払っておくだけで済みます。

リクルートカードを使って貯まるポイント名は『リクルートポイント』で、その還元率は驚きの1.2%!

ポイントが貯まりやすいカードだというのも納得できますよね。

リクルートカードでクレジット払いをすることで貯まるリクルートポイントは、その名を聞き慣れていないという方が多いかもしれませんね。

リクルートポイントは、以下のような使い道があるのです。

  • Pontaポイントに交換する
  • じゃらんで旅行費用に充てる
  • じゃらんゴルフで使う
  • ホットペッパー グルメでお食事を楽しむ
  • ホットペッパー ビューティーで美しく変身!
  • リクルートかんたん支払いで支払いに充てる など

中でも特にお得な使い道は、リクルートポイントを『Pontaポイントに交換する』こと。

Pontaポイントは、ポイントを貯めたり使うことができる提携店や提携サービスが多いので、使い道がもっと広がるのです。

そこで、Pontaポイントに交換した後のお得になる使い道を解説しましょう。

合わせて読みたい» 高還元率のおすすめクレジットカードランキング|最強のクレジットカードはコレだ!

リクルートポイントはPontaポイントへ交換して使い道をもっと広げよう!

リクルートカードで貯まったリクルートポイントは、『PontaWeb』で簡単にPontaポイントに交換できます。

Pontaポイントはリクルートカード以上に使い道が多いのでご紹介しましょう。

  • 他社のポイントに交換する
  • ローソン・GEOなどのPontaポイント提携店で使う
  • ローソン『Loppi お試し引換券』でPontaポイントが使える
  • Ponta特典交換』で素敵な賞品に交換する
  • 海外用『デジタルPontaカード』で海外での支払いに使う

上記の中でも他社のポイントに交換する方法がおすすめです。なので、ポイント交換から解説していきますね。

他社のポイントに交換する

Pontaポイントは下記の提携サービスのポイントに交換できるため、リクルートポイントを以下のポイントに交換できることと同じことになります。

提携サービス ポイント交換レート
JALマイル 1ポイント⇒0.5マイル
dポイント
※2020年9月末に終了予定
1ポイント⇒1ポイント
中部電力ミライズ カテエネポイント 1ポイント⇒1ポイント

Pontaポイントに交換することでJALマイルにも交換できるのは嬉しいですよね。

カテエネポイントに交換しておけば、ポイントを中部電力の電気料金に充てることも可能です。

ローソン・GEOなどのPontaポイント提携店で使う

Pontaポイントは、提携店でお買い物の代金として使うことができます。ポイントをしっかり貯めておけば、いつものお買い物がもっとお得になるということですね。

Pontaポイント提携店の一部を、以下にピックアップしました。

  • ローソン
  • 昭和シェル石油
  • ケンタッキー・フライド・チキン
  • GEO
  • 大和
  • ゼクシィ内祝い
  • ライフ
  • 京阪グループホテル
  • ルートインホテルズ
  • 牛庵グループ
  • ココス
  • AOKI
  • 丸善ジュンク堂書店
  • ヒマラヤ など

普段利用するお店からイベントなどで利用する施設・お食事処まで、様々な店舗でPontaポイントが使えます。

1Pontaポイントを1円として利用できますから、あなたの好きな方法でポイントを利用しましょう。

Pontaポイントをローソン『Loppi お試し引換券』で使ってお得なショッピングをしよう

ローソン店内に設置してある『Loppi』で、お得なお買い物ができるお試し引換券を発券できます。

お試し引換券の引換にはPintaポイントを使いますので、ポイントで商品と引換えができるのです。

どんな商品が掲載されているのか、その一部をピックアップしましょう。

商品名 必要ポイント数 個数
ロッテクランキー エクセレントガーナ ブラックエクセレント 150ポイント
※本体価格:各300円
先着17,000個
エルビー味わいカルピス フルーツミックス 50ポイント
※本体価格:144円
先着15,000本
安曇野食品工房タピオカ入り ココナッツミルク 60ポイント
※本体価格:160円
先着14,500個
おやつカンパニーベビースター ドデカイラーメン 鬼滅の刃 うまから味噌味 40ポイント
※本体価格:131円
先着15,000個
【お酒】キリン氷結ストロング 巨峰スパークリング(350㎖) 60ポイント
※本体価格:141円
先着15,000本
※お酒の取扱店のみ
※発券は17:00から

上記の表を見てわかるように、どの商品も本体価格よりもお得に購入できることがわかりますね。

お試し引換券の詳細は毎月更新されるので、現在どの商品が引換券の対象になっているのかを『ローソン公式サイト お試し引換券・お試し割引券』で確認しておきましょう。

お試し引換券で交換できる商品は先着順となっているので、人気の商品はあっという間に終了してしまいます。

欲しい商品が見つかったら、早めにローソンに行って引換えを行いましょう。

Ponta特典交換で素敵な賞品に交換する

貯まったPontaポイントを『Ponta特典交換』で素敵な賞品に交換できます。

交換できる賞品と必要ポイント数の一部をピックアップしましょう。

  • ポンタ オリジナルタオル:875ポイント~2,800ポイント
  • ポンタのスマートフォン用グリップ:1,405ポイント
  • エコバッグ:610ポイント~4,850ポイント
  • ブルーノ マルチスティックブレンダー ピンク:6,600ポイント
  • ダイソン スーパーソニックlonic ヘアードライヤー:51,770ポイント
  • T-fal 電気ケトル ジャスティンプラス1.2L:5,990ポイント

ポンタがデザインされたオリジナルグッズから、有名メーカーの家電製品までたくさんの賞品が掲載されていますので、あなたの欲しい賞品も見つかるかもしれませんね。

ただし、人気の賞品は掲載されるとすぐに品切れになってしまうため、いい賞品を見つけたら早めに交換するといいでしょう。

海外用デジタルPontaカード利用で海外のショッピングを楽しむ

Pontaポイントは、そのままでは海外ショッピングで使うことができません。

しかし、『デジタルPontaカード(アプリ)』を利用すれば、なんとインドネシアでもPontaポイントが貯まりますし、Pontaポイントを使うことも可能になります。

リクルートポイントをせっかくPontaポイントに交換するのですから、あなたにとって一番お得になる使い方をしたいですね。

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リクルートカードの充実した特典

リクルートカードの充実した特典年会費無料で高還元な上に特典も豊富!

リクルートカードは、ポイント還元率が1.2%と高い数字を誇っているため、ポイントが非常に貯まりやすいのが大きな特徴でしたね。

また、貯まったポイントをPontaポイントに交換すれば、Pontaポイント提携店やローソンの『Loppi』でお試し引換券に使えば、通常よりもググッと低いポイント数で商品の購入ができます。

しかし、リクルートカードを持つことで得られるメリットはこれだけではありません。

リクルートカードには、あなたの生活をより安全に、よりお得にする特典がたくさんあるのです。

では、どんな特典があるのかを以下にまとめましょう。

  • 国内・海外旅行傷害保険付帯
  • ショッピング保険付帯
  • リクルートネットサービス利用でポイント還元率がアップ
  • 電子マネーチャージでポイント獲得
  • 2枚持ちが可能 など

では早速、リクルートカードの特典内容について解説していきましょう。

リクルートカードには国内・海外旅行傷害保険が付いている

旅行先でケガをしてしまったり、病気にかかって病院に行かなければならない事態が起こると、気分が落ち込んでしまうものです。

しかも海外で病院にかかるとなると、それだけでも不安なのに治療費用を全額自分で支払うとなると、安心して治療に専念できませんよね。

そんな時でもリクルートカードがあれば、国内および海外旅行傷害保険があなたの治療費用を補償してくれます。

国内・海外旅行傷害保険の補償内容を、下記に一覧表にしました。

海外旅行傷害保険 国内旅行傷害保険
傷害死亡・後遺障害 最高2,000万円 最高1,000万円
傷害治療費用 100万円限度
疾病治療費用 100万円限度
賠償責任 2,000万円限度
携行品損害 20万円限度
※自己負担額:1事故につき3,000円
救援者費用等 100万円限度

ただし、リクルートカードに付帯している旅行傷害保険は『利用付帯』ですから、旅行にかかる費用や交通費をリクルートカードで支払っておくことが条件です。

といっても、リクルートカードで決済しておけば1.2%のポイント還元が受けられますし、お得になることには変わりませんね。

旅行に行く際は、万が一に備えてリクルートカードで旅行費用を支払っておきましょう。

ショッピング保険付帯だからリクルートカードで支払えば補償してくれる

もし、あなたが散々迷って「よし!買おう!」と決めた商品や高額商品が、何らかの事故や思わぬ事態で破損したり盗難に遭ってしまったら…と考えると、怖くなってしまいませんか?

そんな事態が起こっても、リクルートカードならそんなあなたをしっかりバックアップしてくれます。

というのも、リクルートカードにはショッピング保険が付帯しているから!

あなたが購入した商品が、補償期間内に万が一破損したり盗難に遭っても、下記の表のようにしっかり補償してくれます。

VISA,MasterCard JCB
補償額 年間200万円まで 年間200万円まで
補償適用期間 商品購入から90日間 商品購入から90日間
自己負担額 1事故あたり3,000円 1事故あたり3,000円
補償対象となる支払い方法 国内:分割払い・リボ払いが対象
※『楽Pay』登録なら支払い方法を問わず対象
海外:支払い方法を問わず対象
国内・海外:支払い方法を問わず対象

VISAとMasterCardは、国内のお買い物で補償対象になる支払い方法が分割払いとリボ払いとなっていますので、支払いの際には注意が必要です。

ただし、自動リボ払いの『楽Pay』を設定していると、支払い方法を問わず補償の対象になります。

あなたの大切な商品にもしものことがあってはいけませんので、商品を購入する際にはぜひリクルートカードで支払うことをおすすめします。

リクルートネットサービス利用で還元率がググっとアップ!

リクルートは色々なインターネットサービスを提供しており、リクルートネットサービスを利用してリクルートカードで支払いをすると、下記のようにポイント還元率が大幅にアップします。

リクルートネットサービス名 特典内容
じゃらんnet 最大11.2%還元
ポンパレモール 4.2%から21.2%還元
ホットペッパー ビューティー 3.2%還元
ホットペッパー グルメ 3.2%還元
更に、ネット予約&利用で人数×50ポイントプレゼント

特に、最大21.1%のポイントが獲得できる『ポンパレモール』は必見!

ポンパレモールポンパレモールで買い物するとよりポイントが貯まる!

ポンパレモールはリクルートが運営しているショッピングモールサイトで、たくさんの商品が掲載されています。

通常よりもポイントがたくさんもらえる商品や、ポンパレモールが厳選した特集コーナーもあり、あなたの生活に役立つ商品が満載です。

ポイントをガッポリ獲得したいなら、ポンパレモールを利用するのが最も手っ取り早いといえるでしょう。

リクルートカードなら電子マネーへのチャージでポイントGET

近年、多くのクレジットカードが電子マネーへのチャージでポイントが付くシステムを取りやめています。

しかし、リクルートカードを活用すれば電子マネーにチャージすることでポイントが付くのです。

国際ブランドによってポイントが獲得できる電子マネーが違いますので、以下の表にまとめました。

国際ブランド名 チャージでポイントが付く電子マネー
JCB モバイルSuica
VISA/Mastercard ・楽天Edy
・モバイルSuica
・SMART ICOCA

ただし、電子マネーチャージで獲得できるポイントには、下記のように1か月で獲得できるポイントの上限が設けられています。

1か月間のチャージ合計金額 ポイント加算
30,000円まで 対象
30,001円以上 対象外

30,000円を超えてしまうとポイントが加算されませんので、30,000円を超える場合は翌月にクレジットチャージするといいでしょう。

電子マネーへのチャージでポイントが加算される特典は、いつまで続くかわかりませんので、ポイントの二重取りができる今がリクルートカードの入会のチャンスです。

リクルートカードは2枚持ちができる

クレジットカードの多くは、1人につき1枚のカード発行となっています。

しかしリクルートカードは、下記の組み合わせなら2枚持ちができるのです。

  • リクルートカード(VISA)とリクルートカード(JCB)
  • リクルートカード(MasterCard)とリクルートカード(JCB)

でも、2枚持ちをすると何がお得なの?

そう感じた方もいらっしゃることでしょう。

それは、前項目でお伝えした電子マネーへのチャージでもらえるポイントを2倍にできることです。

ここで例を挙げて、リクルートカードVISAとリクルートカードJCBを発行したとしましょう。

電子マネーへのチャージでポイントが貯まる上限額は、下記のようになります。

【例】 ポイント獲得可能上限額
リクルートカード(VISA) 1か月:30,000円まで
リクルートカード(JCB) 1か月:30,000円まで

上記のように、1か月30,000円までがポイント加算の対象になる金額なので、2枚合わせて60,000円までのチャージでポイントが加算されることになるのです。

電子マネーをよく利用している方なら、リクルートカードを2枚発行したほうがお得になります。

この他、国際ブランドによって受けられる特典にも違いがありますし、2枚発行しておいて損はありませんね。

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リクルートカードの口コミ総評

総評
4.17











  • おすすめ度










    (4.67)

  • 還元率










    (4.83)

  • 優待










    (3.25)

  • 補償










    (3.5)

  • ポイントの利便性










    (4.58)

リクルートカードユーザーの投稿された口コミ

  1. らいおん 2022年7月2日

  2. 鬼丸 2022年5月16日

  3. ゆい。 2022年4月16日

  4. キミコ 2022年3月17日

  5. きみきみ 2022年3月13日

  6. ゆう 2022年3月11日

  7. 田宮玄玄番 2022年3月6日

  8. かにかもめ 2022年2月1日

  9. うどん 2022年1月31日

  10. まさぴー 2022年1月30日

  11. かどやん 2022年1月9日

  12. さば 2022年1月5日

口コミ投稿

ユーザーレビュー

  • おすすめ度
    Sending







  • 還元率
    Sending







  • 優待
    Sending







  • 補償
    Sending







  • ポイントの利便性
    Sending








リクルートカードのネット上の口コミ・評判

リクルートカードの口コミnanacoへのチャージができなくなったのが痛い・・・

リクルートカードで貯まるリクルートポイントのお得な使い方や、リクルートカードで得られる特典が多いことがわかりましたね。

あなたもリクルートカードが欲しくなってきたのではないでしょうか。

でも、実際にリクルートカードを使っている人の口コミや意見も聞きたいな。

確かに、文章で「リクルートカードはいいカードですよ。

とお伝えしても、実際に使ってみたら思っていたのとは違った!ということもあるかもしれませんよね。

そこで、リクルートカードの口コミの一部を抜粋してみましょう。

  • nanacoにチャージができなくなった
  • ポイント還元率が1.2%
  • ポイントを他社のポイントに交換できる

ではここから、それぞれの口コミを検証していきますね。

良くない口コミ|リクルートカードでnanacoにチャージができなくなった

リクルートカードでチャージできる電子マネーはいくつかありますが、現在電子マネーnanacoへのチャージはできなくなりました。

実は、2020年3月中旬まではリクルートカードで電子マネーnanacoへのクレジットチャージの登録ができていました。

しかし現在は、nanacoへのチャージはできなくなってしまったのです。

nanacoチャージ終了のお知らせは公式サイトの『お知らせ』にありましたが、チェックできておらず戸惑った方もいるようです。

良い口コミ1|リクルートカードのポイント還元率が1.2%

リクルートカードのポイント還元率は1.2%と高いため、ポイントが貯まりやすいのが最も大きなメリットです。

上記の方のように、公共料金の支払でも1.2%のポイント還元が受けられますから、ポイントが面白いほど貯まっていきます。

また、貯まったリクルートポイントをPontaポイントに交換できるのも嬉しい利点!

そこで今度は、Pontaポイントについての口コミをアップしましょう。

良い口コミ2|リクルートポイントを使いやすいPontaポイントに交換できる

リクルートポイントは、巷でも非常に使いやすいPontaポイントに等価交換できます。

貯まったリクルートポイントをPontaポイントに交換すれば、ポイント提携店でPontaポイントが使えますし、下記の方のようにローソンのお試し引換券に交換して商品をお得に買うことも可能です。

本体価格よりも少ないポイント数で商品が購入できるので、ポイント還元率に計算しなおすと、ビックリするくらい還元率が高くなります。

リクルートカードを手に入れたら、貯まったリクルートポイントをPontaポイントに交換して、ローソンの端末『Loppi』でお試し引換券をGETしましょう。

良い口コミ3|リクルートポイントをPontaポイントに変身させればJALマイルにも交換可能

あなたがコツコツ貯めたリクルートポイントを、使いやすいPontaポイントに交換しておけば、Pontaポイント提携店でポイントが利用できるだけでなく、JALマイルに交換することも可能になるのです。

※dポイントへの交換は、2020年9月末終了予定

猫島…いいですね。憧れます。

マイルが貯まるカードは基本的に還元率があまり高くないので、非常に貯まりにくいと言われています。

しかし、還元率1.2%のリクルートカードでリクルートポイントを貯めて、貯まったポイントをPontaポイントに一旦交換し、その後JALマイルに変えてしまえばマイルがどんどん貯まります。

JALマイルをしっかり貯めておき、あなたの行きたい場所にJALで飛んでいきましょう。

参考» 【マイルの還元率で選ぶ】マイルが貯まるおすすめクレジットカードを紹介!海外旅行へタダで行けるよ!

リクルートカードの特典を使い倒そう!

リクルートカードリクルートカードはポイント還元率が1.2%と高いため、リクルートポイントが驚くほどたくさんたまっていきます。

貯まったリクルートポイントはPontaポイントに交換できるので、Pontaポイント提携店でお買い物に使ったりJALマイルなどの他社のポイントに交換して使い道を広げることも可能です。

また、リクルートカードには特典も多く、その中でも国内および海外旅行傷害保険が付帯していたり、ショッピング保険が付いているなどあなたをサポートしてくれるサービスも充実していましたね。

口コミにもありましたが、電子マネーnanacoに交換できなくなったのは少々痛いところではありますが、モバイルSuicaなどにクレジットチャージすることでポイントが貯まるのは大きなメリットです。

リクルートカードの審査はそこまで厳しいものではありません。

リクルートカードは年会費がずっと無料なので、あなたはきっとたくさんの特典を手に入れながら、リクルートカードと長く付き合っていくことでしょう。

\今なら入会特典付き/
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カード基本情報

還元率 1.2%~
ポイントの種類 リクルートポイント
年会費 初年度 永年無料
2年目以降 永年無料
申込み条件 18歳以上(高校生不可)
国際ブランド VISA/MasterCard/JCB
家族カード 初年度 無料
2枚目以降 無料
ETCカード 無料
VISA/MasterCardのみ発行手数料1,100円
カード締め日 15日
カード支払い日 翌月10日
支払い方法 口座振替

カード付帯の保険・補償

海外旅行 利用付帯 最大2,000万円
自動付帯 -
国内旅行 利用付帯 最大1,000万円
自動付帯 -
ショッピング VISA・MasterCard:年間200万円まで
JCB:年間200万円まで

電子マネー

付帯電子マネー -
チャージできる電子マネー JCB:モバイルSuica
VISA/Mastercard:楽天Edy・モバイルSuica・SMART ICOCA

空港サービス

空港ラウンジ -
プライオリティパス -

発行会社

会社名 株式会社ジェーシービー
公式サイト https://www.jcb.co.jp/
所在地 東京都港区南青山5-1-22 青山ライズスクエア
設立日 1961年1月25日
ABOUT ME
クレコミ編集部
日本最大級を目指すクレジットカードの口コミ・比較サイト【クレコミ】編集部。クレジットカード利用者からの各カードの口コミ情報や、カードの特典、クレジットカードで得られたポイントの使い道などを紹介。ぜひあなたの利用しているクレジットカードの正直な感想、口コミの投稿をお待ちしています。