法人カードの特典

【JCBカードBiz ゴールドの特典と口コミ】個人事業主や法人経営者それぞれの申込み方法を解説!

JCBカードBiz ゴールドの特典が知りたい!

JCBカードBiz ゴールドの口コミは良好?

現時点でJCBカードBiz ゴールドの発行を前向きに検討されている方なら、JCBカードBiz ゴールドの特典や口コミ内容が気になりますよね。

まずは結論をシンプルにまとめておきます。

JCBカードBiz ゴールドは、年会費分以上の価値を見出すことができるビジネスゴールドカード、かつ口コミも良好です。

ゴールドランクのビジネスカードをお求めの方ならきっと、JCBカードBiz ゴールドのスペックに満足されることでしょう。

当記事では、JCBカードBiz ゴールドについて、基本情報や特典、デメリットなどはもちろん、実際のユーザーから発信されている口コミや審査難易度についても触れていきたいと思います。

ぜひ以下の内容を参考にしていただき、様々なシーンでJCBカードBiz ゴールドを使いこなしてくださいね。

JCBカードBiz ゴールド

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気になる箇所をタップ
  1. JCBカードBiz ゴールドの基本情報
    1. JCBカードBiz ゴールドの利用でOki Dokiポイントが貯まる
    2. JCBカードBiz ゴールドの利用限度額
    3. JCBカードBiz ゴールドの申し込み書類は本人確認書類と口座情報のみ
    4. JCBカードBiz ゴールドは赤字の経営者でもエントリーできる
  2. JCBカードBiz ゴールドの充実した特典
    1. 最大23,000円分の新規入会キャンペーンが激アツ
    2. 各種会計ソフトをお得な料金で利用できる
    3. LoungeKeyを利用できる
    4. 全国250店舗で飲食代金が20%オフ
    5. 空港ラウンジサービスが付帯
    6. ドクターダイレクト24でいつでもプロに健康相談ができる
    7. 年間利用額に応じて還元率が上がる
    8. JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
    9. Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる
    10. 最大1億円の旅行傷害保険が付帯
    11. 最大500万円のショッピングガード保険が付帯
  3. JCBカードBiz ゴールドの口コミ
    1. JCBカードBiz ゴールドは初年度無料で法人の本人確認書類も不要
  4. JCBカードBiz ゴールドの気になるデメリット
    1. JCBカードBiz ゴールドは基本還元率が低い
    2. JCBブランドは海外の加盟店やオンラインサービスでは利用できないケースもある
  5. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの違いを比較
    1. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの共通項
    2. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの基本還元率
    3. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの年会費
    4. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの特典
    5. JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの補償
    6. JCBカードBiz ゴールドがおすすめな人
    7. JCBカードBiz一般カードがおすすめな人
  6. JCBカードBiz ゴールドの審査難易度や審査時間
    1. JCBカードBiz ゴールドの審査に必要な書類は本人確認書類と口座情報のみ
    2. JCBカードBiz ゴールドの発行/審査会社はJCBカード
    3. JCBカードBiz ゴールドの審査はそこまで厳しくない
    4. JCBカードBiz ゴールドはおよそ1週間程度で発行できる
  7. JCBカードBiz ゴールドを活用しよう!

JCBカードBiz ゴールドの基本情報

JCBカードBiz ゴールド
基本還元率 国内加盟店:0.5%
海外加盟店:1%
年会費 初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
国際ブランド JCB
ETCカード 無料
追加カード なし

JCBカードBiz ゴールドはゴールドランクのビジネスカードにもかかわらず、初年度については無料で保有できます。

ゴールドランクのビジネスカードは持ったことがない!

年会費分の元を取れるかどうか心配だ!

このように思われている方にとって、JCBカードBiz ゴールドは安心の一枚と言えますね。

JCBカードBiz ゴールドの利用でOki Dokiポイントが貯まる

JCBカードBiz ゴールドは1,000円のカード利用に対して1ポイントのOki Dokiポイントが貯まります。

Oki Dokiポイントは1ポイント5円相当です。

つまりJCBカードBiz ゴールドの基本還元率は0.5%ですね。

Oki Dokiポイントはどんなふうに使えるの?

という声が聞こえてきそうなので、Oki Dokiポイントの主な交換先についても記載しておきましょう。

  • nanacoポイント
  • 楽天ポイント
  • WAONポイント
  • Tポイント
  • dポイント
  • Pontaポイント
  • スターバックスカードへのチャージ
  • JALマイル
  • ANAマイル

ご覧の通り、Oki Dokiポイントは多種多様な他社ポイントに加え、JALマイルやANAマイルにも交換可能となっています。

これだけ豊富な使い道が用意されていれば、Oki Dokiポイントの使い道に困ることはまずないでしょう。

JCBカードBiz ゴールドの利用限度額

JCBカードBiz ゴールドの利用限度額は次の通りです。

  • 50万円〜300万円

あなたもおそらくご存知の通り、クレジットカードの利用限度額は申込者の状況に応じて設定されます。

50万円からスタートを切る方もいれば、最初から潤沢な利用限度額を享受できる方もいるわけですね。

仮に入会時に潤沢な利用限度額を得られなくても、様々なシーンでJCBカードBiz ゴールドを愛用し、カード会社からの信頼を獲得できれば、利用限度額は徐々に見直されていくでしょう。

  • JCBカードBiz ゴールドの利用限度額は50万円〜300万円
  • クレジットカードの利用限度額は申込者の状況に応じて設定され
  • カード会社からの信頼を獲得できれば、利用限度額は徐々に見直されていく

ちなみにあなたがJCBカードBiz ゴールド以外に個人用のJCBカードをお持ちの場合、利用可能な限度額は各カードの設定額のうちで最も高い金額の範囲内となります。

みお
みお

あくまでもJCBプロパーが発行しているカード内のことです。

楽天カードのJCBブランド等は提携カードなので、また限度額は別枠になります!

たとえば、JCBカード Biz ゴールドで200万円、JCB ゴールドで150万円の利用限度額がある場合、トータルで利用可能な金額は200万円までです。

200万円と150万円を合わせて350万円を利用できるわけではありませんよ。

JCBカードBiz ゴールドの申し込み書類は本人確認書類と口座情報のみ

ゴールドランクのビジネスカードは書類審査が厳しそう!

と思われる方もいるかもしれませんが、実はJCBカードBiz ゴールドの申し込みには法人関連の書類は求められません。

そう。JCBカードBiz ゴールドの申し込みに必要なのは本人確認書類と口座情報だけなのです。

必要最低限の書類を揃えるだけでスタートラインに立つことができるのは気持ちが楽ですね。

  • JCBカードBiz ゴールドの申し込みには法人関連の書類は求められない
  • JCBカードBiz ゴールドの申し込みに必要なのは本人確認書類と口座情報のみ

本人確認書類は、運転免許証や運転経歴証明書、在留カード・特別永住者証明書・マイナンバー(個人番号)カードなどが有効です。

ただし、2020年2月4日(火)以降に申請されたパスポートの住所欄は緊急連絡先のみの記載となっているため、本人確認書類として申請できません。

以上を踏まえた上で、あらかじめ必要な書類を準備しておくと良いでしょう。

JCBカードBiz ゴールドは赤字の経営者でもエントリーできる

JCBカードBiz ゴールドが欲しいけど、経営でプラスが出ていない…

軌道に乗っていないビジネスオーナーでもJCBカードBiz ゴールドは発行できるの?

このような状況の方もいますよね。安心してください。

実際に審査を突破できるかどうかは別として、JCBカードBiz ゴールドは赤字の経営者でもエントリーできます。

理由は次の通りです。

  • JCBカードBiz ゴールドの申し込みにおいて法人の本人確認書類は不要
  • JCBカードBiz ゴールドの申し込みにおいて経営状況は申請しなくて良い

JCBカードBiz ゴールドの申し込みフォームに遷移していただけると分かりますが、年収や他社からの借り入れ状況を記入する必要はあるものの、その他の細かい経営状況は質問されません。

JCBカードBiz ゴールドの審査と経営状況はさほど関係ありませんよ」というカード会社からのメッセージと捉えることもできます。

もしかしたら現時点で赤字経営のあなたでも、JCBカードBiz ゴールドを発行できるかもしれませんね。

JCBカードBiz ゴールドの充実した特典

JCBカードBiz ゴールドの充実した特典ワンランク上の充実した特典!

お待たせしました。

いよいよここではJCBカードBiz ゴールドの充実した特典を紹介していきたいと思います。

  • 最大23,000円分の新規入会キャンペーンが激アツ
  • 各種会計ソフトをお得な料金で利用できる
  • LoungeKeyを利用できる
  • 全国250店舗で飲食代金が20%オフ
  • 空港ラウンジサービスが付帯
  • ドクターダイレクト24でいつでもプロに健康相談ができる
  • 年間利用額に応じて還元率が上がる
  • JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
  • Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる
  • 最大1億円の旅行傷害保険が付帯
  • 最大500万円のショッピングガード保険が付帯

え?こんなに特典があるの?

と前のめりになってしまった方もいるのではないでしょうか。

あらかじめJCBカードBiz ゴールドのスペックを把握しておけば、年会費分以上の価値を見出すことができるのは間違いないでしょう。

それでは早速、それぞれの特典について詳しく見ていきますよ。

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最大23,000円分の新規入会キャンペーンが激アツ

2021年9月末までにJCBカードBiz ゴールドに入会されるあなたは実にラッキーです。今なら期間限定で最大23,000円分の新規入会キャンペーンに参加することができます。

激アツキャンペーンの内容は次の通りです。

  • Amazonギフト券(Eメールタイプ)をもれなく6,000円分プレゼント!
  • 入会翌々月末までに10万円(税込)以上の利用で最大17,000円分のAmazonギフト券(Eメールタイプ)をプレゼント!
  • 初年度年会費が無料

入会しただけで6,000円分のAmazonギフト券がもらえるだけでも嬉しいですが、10万円以上のカード利用でなんと、17,000円分のAmazonギフト券が追加されるという大盤振る舞いとなっています。

カード利用の期限は入会の翌々月末まで。つまり猶予は2〜3ヶ月あります。2ヶ月なら毎月50,000円。3ヶ月なら毎月34,000円が目標値です。

様々な支払いをJCBカードBiz ゴールドに集約しておけば、無理のない数字目標と言えますね。

各種会計ソフトをお得な料金で利用できる

会計ソフト 特典内容
弥生会計 オンライン 以下のプランが初年度無料
・ベーシックプラン
・セルフプラン
・青色申告 オンラインのトータルプラン
・青色申告 オンラインのベーシックプランまたはセルフプラン
クラウド会計ソフトfreee 以下のプランの年会費が初年度15%オフ
・法人ベーシックプラン
・個人スタンダードプラン

個人事業主やビジネスオーナーの方にとって、会計ソフトは実に便宜性の高いツールです。
あなたも何かしらの会計ソフトを利用したいと考えているのではないでしょうか。

JCBカードBiz ゴールドに入会すれば上記の通り、弥生会計 オンラインやクラウド会計ソフトfreeeを優待価格で利用できます。

ぜひお得なプランで各種会計ソフトを活用していただき、スムーズな会計処理を実現させてくださいね。

LoungeKeyを利用できる

LoungeKeyは世界中に点在する1,100もの空港ラウンジを1回につきUS32ドルで利用できるサービスです。

とにかく海外旅行が好きだ!

ビジネスで海外出張の機会が多い!

このような方にとって、JCBカードBiz ゴールドに付帯するLoungeKeyは実に嬉しい特典と言えますね。空港ラウンジでは主に以下のようなサービスを享受できます。

  • ドリンクサービス
  • 軽食
  • 新聞や雑誌の閲覧
  • 電話やFAX、インターネット接続
  • 会議室やシャワーの利用

一度、LoungeKeyで快適な空間を堪能してしまうと、もはや空港ラウンジなしのフライトは考えられなくなりますよ。

全国250店舗で飲食代金が20%オフ

グルメに目がない方に朗報です。

JCBカードBiz ゴールドの会員は、全国250店舗で飲食代金またはコース代金より20%オフを享受できます。

ビジネスの会食はもちろん、友人や家族、大切な人とのディナーなどにも打って付けのサービスと言えますね。

本特典の注意事項は次の通り。

  • モーニングやランチ、テイクアウトは対象外
  • 他のサービスや特典、お食事券や優待券との併用はできない
  • 別途サービス料や室料などが発生する店舗もある

食事代が高くつきやすいディナーにおいて、飲食代金やコース代金が20%オフになるのは破格の仕様です。

対象店舗には一流ホテルや至高の名店なども多数含まれており、使い勝手に不足はありませんよ。

空港ラウンジサービスが付帯

前述のLoungeKeyは世界中の空港ラウンジに手が届く特典ですが、LoungeKeyを使わずとも、JCBカードBiz ゴールドの会員は国内の主要な空港ラウンジを利用できます。

以下、対象の空港ラウンジを見てみましょう。

  • 旭川空港
  • 新千歳空港
  • 函館空港
  • 青森空港
  • 秋田空港
  • 仙台空港
  • 成田国際空港
  • 羽田空港
  • 富士山静岡空港
  • 中部国際空港セントレア
  • 新潟空港
  • 富山空港
  • 小松空港
  • 大阪国際空港
  • 関西国際空港
  • 神戸空港
  • 岡山桃太郎空港
  • 広島空港
  • 米子空港
  • 出雲空港
  • 山口宇部空港
  • 高松空港
  • 徳島空港
  • 松山空港
  • 福岡空港
  • 北九州空港
  • 九州佐賀国際空港
  • 長崎空港
  • 大分空港
  • 熊本空港
  • 宮崎ブーゲンビリア空港
  • 鹿児島空港
  • 那覇空港
  • ダニエル・K・イノウエ国際空港

これだけ幅広い空港ラウンジが網羅されていれば、毎回の快適な空の旅が約束されているようなものです。

混雑した空間でフライト待ちしている方々をよそに、空港ラウンジを利用する際にはちょっとした優越感に浸ることができそうですね。

ドクターダイレクト24でいつでもプロに健康相談ができる

JCBカードBiz ゴールドを所有していれば、24時間いつでも健康や介護、育児などに関するお悩みをプロに無料で相談できます。

ドクターダイレクト24と呼ばれるサービスです。

普段からどれだけ気をつけていても、病気や怪我はいつ何時、私たちの身に降り掛かってくるか分かりません。

このように考えると、24時間365日対応の健康相談サービスを利用できるのは実に心強いです。

ちなみに他社のクレジットカードの中には、ゴールドランク以上のカードであっても、ドクターダイレクト24に類似するサービスが付帯しないものも多数あります。

  • JCBカードBiz ゴールドの会員はドクターダイレクト24でいつでもプロに健康相談ができる
  • ゴールドランク以上でも、ドクターダイレクト24に類似するサービスが付帯しないカードも多数ある

実際にドクターダイレクト24を利用するしないにかかわらず、いつでもプロに相談できるという状態が、心の支えになってくれそうですね。

年間利用額に応じて還元率が上がる

JCBカードBiz ゴールドの基本還元率は0.5%ですが、年間利用額に応じて以下の通り、最大0.85%にまで優遇されます。

年間利用額 適用ステージ 還元率
30万円以上 スターe PLUS 0.60%
50万円以上 スターβ PLUS 0.65%
100万円以上 スターα PLUS 0.80%
300万円以上 ロイヤルα PLUS 0.85%

それぞれの年間利用額に対する一ヶ月あたりの目標利用額は次の通りです。

  • 年間30万円以上:25,000円
  • 年間50万円以上:42,000円
  • 年間100万円以上:84,000円
  • 年間300万円以上:250,000円

普段からカード利用額の多い方なら、JCBカードBiz ゴールドでより多くのポイント還元を享受できそうですね。

JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍

JCBカードBiz ゴールドの会員は、特約店の『JCB ORIGINAL SERIESパートナー』においては還元率の上乗せを享受できます。

上乗せされる還元率 対象店舗
+0.5% ・ビックカメラ
・昭和シェル石油
・ENEOS/エッソ/モービル/ゼネラル
・U-NEXT
+1% ・Amazon
・セブンイレブン
・高島屋
・一休.comレストラン
・JTB国内宿泊オンライン予約
・Right-on
特に優遇 ・AOKI(+2%)
・オリックスレンタカー(+2.5%)
・東京ディズニーリゾートトラベル特典(+4.5%)
・スターバックスカード(+4.5%)

Amazonやセブンイレブンの+1%も嬉しいですし、スターバックカードに対する+4.5%は実に大きいですね。

特約店の存在を知っているか知らないかで、日々の節約効果に雲泥の差が生じてしまいます。

ぜひあなたもJCBカードBiz ゴールドを入手したら、JCB ORIGINAL SERIESパートナーを積極的に活用してくださいね。

Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる

Oki Dokiランド経由するだけで還元率がアップ

JCBカードBiz ゴールドの会員は、会員専用サイトの『Oki Dokiランド』を経由することで、以下のようなネットショップにおいても還元率の優遇を享受できます。

上乗せされる還元率 対象店舗
+0.5% ・楽天市場
・LOHACO
・Yahoo!ショッピング
・セブンショッピング
・イトーヨーカドーネットスーパー
・マツモトキヨシ
・FANCL
・爽快ドラッグ
・Apple Store
・ひかりTVショッピング
・TSUTAYAオンライン
・エクスペディア
・グルーポン
・マルイウェブチャネル
・ジーユーオンラインストア
・JINS
・ABC-MART.net
特に優遇 ・ベルメゾンネット(+1%)
・ビックカメラ.com(+1%)
・Amazon(+1.5%)
・JAL日本航空(2.5%)
・アップルワールド(5%)

上記のAmazonの還元率について補足しておきます。

Oki Dokiランドを経由せずにAmazonを利用した場合の還元率は1%ですが、Oki Dokiランドを経由した場合は0.5%が上乗せされ、合計で+1.5%還元になる仕様です。

たった一手間、専用サイトを訪れるだけで還元率がアップするなら、Oki Dokiランドを活用しない手はありません。

ぜひ上記のネットショップを利用する際には、Oki Dokiランドの経由を忘れないように心掛けてください。

参考» 【Oki Dokiランドを攻略!】Amazonも得するJCBユーザーなら必ず利用したいOki Dokiランドとは?

最大1億円の旅行傷害保険が付帯

JCBカードBiz ゴールドには以下の内容の旅行傷害保険が付帯します。

海外旅行傷害保険(一部利用付帯)
補償項目 本会員 本会員の家族
傷害死亡・後遺障害 1億円
(うち利用付帯5,000万円)
1,000万円
傷害治療費用 300万円 200万円
疾病治療費用 300万円 200万円
賠償責任 1億円 2,000万円
携行品損害 100万円
(免責3,000円)
100万円
(免責3,000円)
救援者費用 400万円 200万円
乗継遅延費用保険金 2万円
出航遅延費用等保険金 2万円
寄託手荷物遅延費用保険金 2万円
寄託手荷物紛失費用保険金 4万円
国内旅行傷害保険(自動付帯)
補償項目 本会員
傷害死亡・後遺障害 5,000万円
入院費用 5,000円/日
手術費用 5万円/10万円/20万円
通院費用 2,000円/日
乗継遅延費用保険金 2万円
出航遅延費用等保険金 2万円
寄託手荷物遅延費用保険金 2万円
寄託手荷物紛失費用保険金 4万円

JCBカードBiz ゴールドに付帯する保険の魅力をまとめておきます。

  • 国内外ともに補償額が非常に充実
  • 国内外ともに自動付帯で補償を享受できる
  • 海外旅行傷害保険は家族特約も用意されている
  • 国内外ともに遅延/手荷物紛失の補償が付帯する

初年度無料のゴールドカードで、ここまで旅行保険が充実しているカードはそうそうありません。

旅行頻度が高い人にとっては特に、JCBカードBiz ゴールドは安心感に溢れた一枚と言えますね。

最大500万円のショッピングガード保険が付帯

JCBカードBiz ゴールドの会員は、以下の内容のショッピングガード保険を利用付帯で享受できます。

補償額 年間最大500万円
補償期間 購入日から90日以内
対象となる支払い方法 国内外問わず、全ての支払いに対して適用
自己負担 3,000円/件

クレジットカードに付帯しているショッピング保険の中には、自己負担額が10,000円/件のものや、国内ではリボ払いか3回以上の分割払いしか補償の対象にならないケースもあります。

この点を踏まえると、JCBカードBiz ゴールドのショッピングガード保険はワンランク上の充実度と評価できるでしょう。

大切かつ高価な商品を購入する際にはぜひ、JCBカードBiz ゴールドでの決済を忘れないようにしてくださいね。

JCBカードBiz ゴールドの口コミ

JCBカードBiz ゴールドの口コミ利用者からの口コミは要チェック!

飲食店を決める際に公式ホームページよりも食べログの口コミに目がいくように、クレジットカードの選定においてもやはり、ユーザーの口コミが気になりますよね。

そこでここでは、JCBカードBiz ゴールドに寄せられている口コミについて考察していきたいと思います。

JCBカードBiz ゴールドが気になっているけど、もう少しリアルな情報が欲しい!

そんな方はぜひ、以下の内容を参考にしてみてくださいね。

\初年度無料で使える/
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JCBカードBiz ゴールドは初年度無料で法人の本人確認書類も不要

ゴールドランクのビジネスカードと聞くと、年会費の額面や必要書類が気になりますよね。

安心してください。JCBカードBiz ゴールドは以下の通り、年会費や必要書類に関する口コミが実に良好です。

初年度無料でかつ、法人の本人確認書類が要らないことが分かれば、JCBカードBiz ゴールドの審査に対する心理的ハードルも一気に低くなりますね。

仮にJCBカードBiz ゴールドを発行して満足できなかったとしても、一年以内に解約すれば年会費の負担は一切ありませんよ。

JCBカードBiz ゴールドの気になるデメリット

JCBカードBiz ゴールドの気になるデメリットさて、ここまでJCBカードBiz ゴールドの魅力を存分にお伝えしてきましたが、もちろんデメリットを隠すつもりは毛頭ありません。

ここでは以下の通り、JCBカードBiz ゴールドの気になるデメリットに対しても目を向けていきましょう。

  • JCBカードBiz ゴールドは基本還元率が低い
  • JCBブランドは海外の加盟店やオンラインサービスでは利用できないケースもある

なんだそんなことか!

と思える方は、ノータイムでJCBカードBiz ゴールドの作成手続きに移ると良いでしょう。

あ、確かに気になるな…

と感じた方は、以下の内容をしっかりと把握しておいてください。

JCBカードBiz ゴールドは基本還元率が低い

JCBカードBiz ゴールドの弱点は、基本還元率が0.5%と低いことです。

前述した通り、年間利用額に応じて還元率は上がりますが、それでも0.85%で頭打ちなのは正直寂しいですよね。

年間利用額 適用ステージ 還元率
30万円以上 スターe PLUS 0.60%
50万円以上 スターβ PLUS 0.65%
100万円以上 スターα PLUS 0.80%
300万円以上 ロイヤルα PLUS 0.85%

世の中には年会費無料でかつ、1%以上の基本還元率を誇るカードは多数あります。

個人向けカードなら楽天カード(1%)やリクルートカード(1.2%)、ビジネスカードならNTTファイナンス Bizカード(1%)が好例です。

ただし、JCBカードBiz ゴールドに付帯する以下の特典をフル活用すれば、基本還元率の低さは十分にカバーできます。

  • JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
  • Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる

要は使い方次第。ポイント還元率を気にする方はぜひ、JCB ORIGINAL SERIESパートナーやOki Dokiランドを積極的に活用してみてください。

JCBブランドは海外の加盟店やオンラインサービスでは利用できないケースもある

JCBカードBiz ゴールドはその名の通り、選択可能な国際ブランドはJCBのみです。

JCBブランドは国内においては何の不自由もなく利用可能ですが、海外の加盟店やオンラインサービスの中には、JCBが適用できないケースもあります。

  • JCBカードBiz ゴールドで選択可能な国際ブランドはJCBのみ
  • JCBブランドは海外の加盟店やオンラインサービスでは利用できないケースもある

おそらくあなたもご存知の通り、VISAかMasterCardのどちらかを所有しておけば、クレジット決済ができないケースはほぼゼロになります。

一般カードなら楽天カードやリクルートカード、ビジネスカードならNTTファイナンス Bizカードや三井住友ビジネスカード for Ownersなどを選べば、VISAやMasterCardを発行できますよ。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの違いを比較

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの違いを比較どちらのJCBカードBizがおすすめか比較!

すでにご存知かもしれませんが、JCBカードBiz ゴールドの下位カードにJCBカードBiz一般カードがあります。

JCBカードBiz ゴールドを検討されているあなたにはぜひ、下位カードのスペックも把握していただきたいものです。

そこでここでは以下の項目に沿って、JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの違いを比較していきたいと思います。

  • JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの共通項
  • JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの基本還元率
  • JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの年会費
  • JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの特典
  • JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの補償

まずは両者の共通項をまとめます。

その上でそれぞれのビジネスカードの特徴をおさえていけば、より双方のカードの魅力に気づけることでしょう。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの共通項

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの共通項は次の通りです。

  • 各種会計ソフトをお得な料金で利用できる
  • 年間利用額に応じて還元率が上がる
  • JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
  • Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる

ビジネスカードならではの会計ソフトに関する優待は、ゴールドカードと一般カードで差異はありません。

ちなみに、2021年9月末までの入会キャンペーンについては、JCBカードBiz ゴールドなら最大23,000円相当、JCBカードBiz一般カードなら最大20,000円相当となっていますよ。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの基本還元率

ビジネスカード JCBカードBiz ゴールド JCBカードBiz一般カード
基本還元率 国内加盟店:0.5%
海外加盟店:1%
国内加盟店:0.5%
海外加盟店:1%

基本還元率は双方のビジネスカードで差はありません。また、どちらのビジネスカードをチョイスしても、以下の特典を享受できます。

  • 年間利用額に応じて還元率が上がる
  • JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
  • Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる

つまり、JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードを天秤に掛ける上では、還元率以外の項目に目を向ければ良いというわけですね。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの年会費

ビジネスカード JCBカードBiz ゴールド JCBカードBiz一般カード
年会費 初年度無料
2年目以降:11,000円(税込)
初年度無料
2年目以降:1,375円(税込)
ETCカード 無料 無料
追加カード なし なし

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードはいずれも初年度無料で保有できます。注目すべきはやはり2年目以降の年会費です。

JCBカードBiz ゴールドの2年目以降の年会費は11,000円(税込)。対してJCBカードBiz一般カードの2年目以降の年会費は1,375円(税込)。

差額は9,625円(税込)です。

高いと思うか安いと見るかは人それぞれですが、後述する特典や補償の差を比較しながら各カードの価値を判断してみてください。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの特典

JCBカードBiz ゴールド JCBカードBiz一般カード
・最大23,000円分の新規入会キャンペーン
・各種会計ソフトをお得な料金で利用できる
・LoungeKeyを利用できる
・全国250店舗で飲食代金が20%オフ
・空港ラウンジサービスが付帯
・ドクターダイレクト24で健康相談ができる
・年間利用額に応じて還元率が上がる
・JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
・Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる
・最大20,000円分の新規入会キャンペーン
・各種会計ソフトをお得な料金で利用できる
・年間利用額に応じて還元率が上がる
・JCB ORIGINAL SERIESパートナーの利用で還元率が飛躍
・Oki Dokiランドの経由でネット通販がお得になる

JCBカードBiz一般カードでは得られないJCBカードBiz ゴールドならではのアドバンテージは次の通りです。

  • LoungeKeyを利用できる
  • 全国250店舗で飲食代金が20%オフ
  • 空港ラウンジサービスが付帯
  • ドクターダイレクト24で健康相談ができる

グルメ好きの方なら、飲食代金の20%オフを活用することで、両者の年会費差が全く気にならなくなることでしょう。

JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードの補償

ビジネスカード JCBカードBiz ゴールド JCBカードBiz一般カード
補償 ・最大1億円の旅行傷害保険が付帯
・最大500万円のショッピングガード保険が付帯
・最大3,000万円の旅行傷害保険が付帯
・最大100万円のショッピングガード保険が付帯

ご覧の通り、JCBカードBiz ゴールドとJCBカードBiz一般カードでは、ずいぶんと補償内容に差があります。

また、JCBカードBiz一般カードを選んだ場合、航空機遅延や手荷物紛失に対する補償は享受できません。

旅先での安心感を備えておきたい方にとっては、JCBカードBiz ゴールドに軍配が上がると言えるでしょう。

JCBカードBiz ゴールドがおすすめな人

JCBカードBiz一般カードここまでの比較検討を踏まえた上で、JCBカードBiz ゴールドがおすすめな人は次の通りです。

  • LoungeKeyや空港ラウンジサービスを利用したい人
  • グルメに目がない人
  • ドクターダイレクト24に魅力を感じる人
  • 旅先での盤石な補償を享受したい人

旅、グルメ、健康。いずれかの項目にピンと来る方は、JCBカードBiz ゴールドを選んでおいて損はないでしょう。

繰り返しになりますが、JCBカードBiz ゴールドは初年度無料で保有可能です。いざとなったら2年目を迎える前に解約することもできますよ。

» 公式サイトで詳しく見る

JCBカードBiz一般カードがおすすめな人

JCBカードBiz ゴールドここまでの比較検討を踏まえた上で、JCBカードBiz一般カードがおすすめな人は次の通りです。

  • 審査に自信がない人
  • 年会費負担を極力抑えたい人
  • 空港ラウンジを利用しない人
  • 外食をほとんどしない人
  • 最低限の補償で満足できる人

JCBカードBiz一般カードは2年目以降も格安の年会費で保有できる上、入会時の審査ハードルが低いことも大きな魅力です。

特に駆け出しの経営者や、売り上げがまだまだ安定しないビジネスオーナーの方は、JCBカードBiz一般カードからスタートするのも良いですね。

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JCBカードBiz ゴールドの審査難易度や審査時間

JCBカードBiz ゴールドの審査難易度や審査時間JCBカードBiz ゴールドの審査難易度が気になる!

JCBカードBiz ゴールドは発行までにどれくらいみておけばいい?

このように思われている方にご覧いただきたいのが本項の内容です。

ここでは以下の項目を挙げながら、JCBカードBiz ゴールドの審査難易度や審査時間について解説していきたいと思います。

  • JCBカードBiz ゴールドの審査に必要な書類は本人確認書類と口座情報のみ
  • JCBカードBiz ゴールドの発行/審査会社はJCBカード
  • JCBカードBiz ゴールドの審査はそこまで厳しくない
  • JCBカードBiz ゴールドはおよそ1週間程度で発行できる

あらかじめ審査難易度やカード発行に至るスピード感のイメージを掴んでおけば、エントリー後に落ち着いた心持ちで審査結果を待つことができますね。

それでは早速、各項目の詳細を見ていきましょう。

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JCBカードBiz ゴールドの審査に必要な書類は本人確認書類と口座情報のみ

大事なことなのでもう一度言います。

JCBカードBiz ゴールドの審査において、法人の本人確認書類は求められません。

必要な書類は本人確認書類と口座情報のみです。

  • JCBカードBiz ゴールドの審査で法人の本人確認書類は必要ない
  • 本人確認書類と口座情報さえ用意すればJCBカードBiz ゴールドにエントリーできる

ゴールドランクのビジネスカードにもかかわらず、法人の証明書が必要ないのは非常に気が楽ですね。

JCBカードBiz ゴールドの発行/審査会社はJCBカード

クレジットカードの名称からも察しがつく通り、JCBカードBiz ゴールドの発行元はJCBカードです。審査も同社が担当しています。

すでにご存知かもしれませんが、クレジットカードには以下のような分類があり、系統ごとで審査難易度が異なります。

  • 外資系
  • 銀行系
  • 信販系←ココ
  • 流通系
  • 消費者金融系

上記のうち、外資系や銀行系は特に審査が厳しい傾向にありますが、その他の系統はそこまで審査が厳しいわけではありません。

さて、もうお気づきの通り、JCBカードが発行するJCBカードBiz ゴールドは信販系に該当するため、審査難易度は決して高くないです。

一例として、銀行系の三井住友ビジネスカード for Owners ゴールドカードと比較すれば、JCBカードBiz ゴールドはずいぶんと入会しやすい一枚ですよ。

参考» JCBカードBiz ゴールドの審査基準や難易度を解説|個人事業主や法人経営者も申込可能!

JCBカードBiz ゴールドの審査はそこまで厳しくない

JCBカードBiz ゴールドの審査が厳しくないと言える根拠をまとめます。

  • JCBカードBiz ゴールドの審査で法人の本人確認書類は必要ない
  • JCBカードBiz ゴールドの申し込みフォームで経営状況は問われない
  • JCBカードBiz ゴールドは信販系のクレジットカード
  • JCBカードBiz ゴールドは初年度無料のクレジットカード

世の中には数多くのビジネスカードが存在しますが、JCBカードBiz ゴールドは経営状態が不安定な方でも挑戦しやすいビジネスカードと言えるのです。

それでもやっぱり不安!

という方は、JCBカードBiz ゴールドの下位カードに位置付けされているJCBカードBiz一般カードから始めると良いでしょう。

JCBカードBiz ゴールドはおよそ1週間程度で発行できる

あくまでも目安ですが、JCBカードBiz ゴールドはおよそ1週間程度で発行できます。

人によってはよりスピーディにJCBカードBiz ゴールドを入手できるかもしれませんし、審査に想定以上の時間を要してしまうケースもあるでしょう。

ポイントはやはり、申請内容や必要書類に不備がないことです。

慌ててJCBカードBiz ゴールドの申し込み手続きを進めてしまうと申請ミスが生じ、JCBカードBiz ゴールドの発行が遅れてしまいます。

一日でも早くJCBカードBiz ゴールドを入手したい方は、落ち着いて作成手続きを進め、申請内容や必要書類でケアレスミスを起こさないことを意識してください。

JCBカードBiz ゴールドを活用しよう!

JCBカードBiz ゴールドここまでの内容をご覧いただいた方なら、JCBカードBiz ゴールドはもちろん、下位カードのJCBカードBiz一般カードのスペックにも理解が深まったのではないでしょうか。

最後に振り返りを兼ねて、当記事のポイントをまとめておきます。

  • JCBカードBiz ゴールドは初年度無料で保有可能なビジネスゴールド
  • JCBカードBiz ゴールドは赤字の経営者でもエントリーできる
  • JCBカードBiz ゴールドの下位カードにJCBカードBiz一般カードがある
  • 空港ラウンジ特典や飲食代金20%オフ、盤石な補償がJCBカードBiz ゴールドの魅力
  • 年会費の安さや審査難易度の低さがJCBカードBiz一般カードの魅力
  • JCBカードBiz ゴールドの審査に必要な書類は本人確認書類と口座情報のみ
  • JCBカードBiz ゴールドの発行/審査会社はJCBカード
  • JCBカードBiz ゴールドの審査はそこまで厳しくない
  • JCBカードBiz ゴールドはおよそ1週間程度で発行できる

JCBカードBiz ゴールドは2年目以降は11,000円(税込)の年会費が発生しますが、当記事で解説している特典をフル活用すれば、簡単に年会費以上の価値を生み出すことができるでしょう。

2021年9月末までなら、新規入会特典として最大23,000円相当がもらえます。

善は急げの言葉通り、貴重なチャンスを逃さないようにしてくださいね。

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ABOUT ME
みお|クレジットカード専門家
クレジットカード専門家のみおです♪【クレジットカードレビュードットコム】のSNS広報活動もしています!所持カード⇒SPG/雨金/ANA雨金/楽天プレミアム/ライフゴールド/イオンゴールド/ヤフー等。Twitterでは不定期で楽天・アマギフプレゼントキャンペーン開催しているのでぜひフォローしてください♪